まだまだ頑張ってます

必要に迫られてボウリング場に通っている。
そう、まだまだ練習をしているのだ。
その後、スコアはちょこっとずつ、良くなっている。相変わらず左へそれる失投はあるのだが、その数は少しずつ減っているような・・・。
ようやく、昨日はアベレージが86点まで来た。
う~ん、もう少しほしいなぁ。
恥ずかしくないレベルって、どれくらいなのかもわからんが、とりあえず、アベレージ90点を目指そうと思っている。それくらいあれば、まぁ、恥ずかしくはないんじゃないか、と思っている。

アベレージが80点を超えたらマイボール、の約束を夫は実行してくれた。
とうとう、マイボールを注文したのだ。
「あの~ 初めてのマイボールなんですけど~ まだ、ものすごく下手くそなんですけど~」
と、ボウリング場にあるプロショップで相談した。もちろん、夫の付き添いで。
すると担当のプロの方は、初級者向けの手軽なマイボールを勧めてくれた。お値段も高くない。
で、計測。
こんなにたくさん計測するとは、夫もびっくりだった。ちなみに、夫も一緒にボールを注文した。夫はアベレージ200を目指す。ちっっ←私の悔し紛れの舌打ち音

私の手はかなり、大きい。
身長が高いのだから当たり前なのだが、その割には指先がものすごく細い。指の腹(?)も、ぺっちゃんこだ。指そのものもかなり細い。
「なかなか合うボールがなくて・・・」 ←そもそも、どういうボールが合うかもわかっとらん
と言うと、
「ああ~ こういう手だと、そうでしょうね~」
と言われた。
そのプロは測り慣れているようで、私の指を見てすぐ、「これに入れてみてください」と、ぴったりのサイズの穴サンプルを私の指にはめた。たいしたもんだなぁ~と、変なところで感心してしまった。

ボールができあがるのは来週末なのだけれど、その調子を見てくれるプロが試合で名古屋にいないので、受け取りは6月に入ってからということになった。
まだ、少し先だ。
それでも、義弟の通う知的障がい者向け作業訓練所のボーリング大会まで、ボールを受け取ってから3~4回は練習できそうだ。

マイボールで投げるのって、どんな感じなんだろう。
曲がるボールなんぞ、投げられる状態にはないのだが、とりあえず、まっすぐにちゃ~んと進んでくれるといいなぁ。今回買ったボールは、基本的には真っ直ぐに進むボールなのだが、曲げることもできる、というレベルの物だ。練習次第では、ひょっとして、ものすごくアベレージが上がるんでは・・・と期待をしている。

よく、フラを初めてお稽古される方が、
「まずはカタチから!」
とおっしゃって、たくさんのスカートやTシャツをお買いになる。
私もその考えには大賛成だ。
お稽古へ行くのが楽しみになるし、なにしろ気分が盛り上がる。
・・・それと同じなような気がする。

へったくそなのにマイボール
なので、ちょっと恥ずかしいのだが、
「マイボールを投げると上手くなるよ」
と言われる。
嘘か本当かわからないが、まずはチャレンジしてみよう。

大会までまだ3週間以上ある。
劇的に上手くならんかなぁ~ ←もはや、他力本願

先日、コバルトブルーさんからコメントをいただいたが、実は私の苦手な物は他にも結構、ある。
その1 鉄棒の逆上がりができない
その2 計算(暗算)がおそろしく遅い
その3 虫類(主にゴキブリ)が怖い
もちろん他にもあるが、大きなものを挙げるとすると、この3つだ。
ただし・・・
その1の逆上がりに関して言えば、このトシになって、誰かから「逆上がりやってください」と言われることは皆無だ。まぁ、できなくても何の問題もない。→ したがって、放置可能
その2の計算は、今や電卓がある。 → したがって、これも放置可能
その3のゴキブリは、自宅ならば夫が、夫の実家ならば義弟が、見事に退治してくれる。ちなみに我が家ではここ10年以上はゴキブリの姿は確認していない。 → 夫が元気なうちは放置可能
・・・と、一応、この3点については解決をみている。解決というか、放置しても何の問題もない。
しかし、ボウリングは・・・
自分でなんとかせねばならん事柄だ。
これから先の人生において、「逆上がりしろ」とは言われないだろうが、「ボウリングへ行こう!」には、なるかもしれん。いや、そうなる可能性は結構高いだろう。そうなると、克服しておかねばならない。

苦手なものを克服するのって、大変だなぁ。
それでも、ちょこっとずつでもスコアが上がってくると嬉しい。
あと3週間あまり、頑張るぞ~







ほぼ、満開!

昨日の朝、義弟の通院のため出かける時に玄関脇のつるバラをゆっくり観賞した。
今年は気候のせいで少し時期がずれたが、ようやく満開を迎えた。
まだつぼみがたくさん付いているので、この後も楽しみだ。
今はほぼ満開の状態である。

つるバラ2017.5.16.jpg

ピンクのバラはもっと右の方に咲いているのだが、ちょうど住所が書いてあるポストがあるので、そこを避けて撮影した。
去年の満開時の写真と比べると、今年ももう少し花の数は増えそうだ。

庭で鉢で育てている四季咲きのゴールデンボーダーというバラもほぼ満開である。
鉢植えとは思えない、どうどうたる咲きっぷり。
真冬以外はずっと咲く種類なのだが、やはり春のバラは他の季節と比べて、花が大きい。(香りは秋が一番)
2階のベランダから撮影してみた。
ゴールデンボーダー2017.5.17.jpg

咲き始めは黄色で、3日を過ぎた辺りから、花はクリーム色に変わっていく。
これもなかなか見応えがある。

バラは手入れが大変だが、こうやって咲いてくれると本当に嬉しい。
つるバラはまだ今後も咲きそうだ。
楽しみだなぁ。


posted by プアアカハイ at 09:26愛知 ☁Comment(0)日記

筋肉痛

情けないことに、筋肉痛である。
理由は・・・フラではない。もちろん。
ボウリングのせいである。

そもそも、私はものすごくボウリングが下手(!!!)なのだ。
ちょっとびっくりするくらい、下手なんである。
かれこれ、15年はやっていないのだが、これまでの人生の中で、100点を超えたのは1回か2回しかない。
良い時で(まぐれで)、70点くらい。イカンと、40点くらいしかない。
驚きの下手さなのだ。

なんでボウリングが下手なのか。
理由はいくつかあるが、一番の理由は、ほとんどやったことがないからだ。 ←と思っている
たぶん、私の年齢の前後5~6歳の人はあまりやったことがないと思う。
私が若者(死語)だった頃、ボウリング場というのは「不良のたまり場」とされ、学校で、
行ってはいけない場所
になっていた。
だから、なんとな~く行く機会もなく、あっさりと大人になってしまった。
で、大人になった時には、あのバブル後期である。
私世代の若者達は、こぞって、
・テニス
・スキューバダイビング
・乗馬
・スキー
・ゴルフ
・海外旅行
・英会話 or スペイン語教室
へ繰り出し、そのベクトルはボウリングへは向かなかったのである。

ほとんどやったことがないまま、あのバブル後期を浮かれて過ごした私は、
自らのボウリングを顧みる
ということもなく、ボウリングにも全く縁のないまま、現在に至っている。
このまま、何の縁もないままやり過ごそう! と思っていた。
先週までは。

先週、義弟から連絡があったのだ。
義弟とは、私の夫の一番下の弟だ。彼は知的障がいがあり、一人暮らしをしている。
私はほぼ毎週、その義弟の住む夫の実家へ行く。1週間分のおかずを作って持って行く、ということもあるが、食材の買い出しや彼が通っている知的障害者向け作業訓練所からの事務連絡を処理する必要があるのだ。通院もある。
彼はほとんど電話をしてこないのだが、先週、
「6月に作業訓練所のボウリング大会があるよ」
と言ってきた。
作業訓練所に通う利用者とその家族によるボウリング大会が行われる、と言うのだ。

えっっっ ボウリング???
それだけは勘弁してもらいたい。
これが、ソフトボール大会とか、射的大会、バレーボール大会なんかだったら、すぐに、
「行く、行く、行く!! 私、出てあげるよ!」
と言うところだが、
私の人生における恥部
とも言える、ボウリングだ。
勘弁してくれぃ・・・

6月にボウリング大会があるらしいことは、4月の保護者連絡会議で聞いて知っていた。
だから、夫に、
「私はボウリングは絶対ダメだからね! 兄として、アンタが行ってよ!」
と言ってあった。
夫は小柄なのだが、なぜか、かなりボウリングが上手い。
女子のような柔らかい投球フォームで、力な~いボールを投げるのだが、終わってみると、170点くらいは普通に出す。ストライクは多くないのだが、スペアがものすごく多い。 ・・・という隠れた特技があるのだ。
夫は、
「そうだな~ アンタはボウリングはダメだでなぁ~ 俺が行ってやるわ~」
と言っていた。
ところが、である。
その肝心のボウリング大会の日にちが、夫の当直日に当たってしまい、夫は絶対に行くことができなくなってしまった。

・・・ってことは、私???
私、40点くらいしか、出んよ。
しかし、なぁ。義弟はとても楽しみにしている。ぜひ、一緒に行って、プレイして、遊んでやりたい。(義弟は私より5歳上だが、その言動は小学校低学年である)
あんまりヒドイ点数しか取れないと、義弟が恥ずかしく思うかもしれん。
・・・これは、練習あるのみだ!!
と思い立ち、週末の2日間と今日、ボウリングの練習に行ってきた。

土曜日は夫と義弟と、実家の近くにあるボウリング場へ出かけた。
で、やってみた。
91 → 63 → 47
ばらばらである。ボールも、右へ左へ、好き勝手に転がってゆく。ついでに言うなら、ガターがこの3ゲームでなんと9回もある。(泣) ストライクとかスペアもあるが、とにかくガターだらけだ。

日曜日は夫と自宅近くのボウリング場へ行った。
56 → 59 → 83
ちょこっとずつ上がっているような感じだが、壊滅的である。
夫は、
「アンタ・・・今、自分を見失っとるだろ~」
と言われた。
そう、そのとおり。まさに、「私は誰? ここはどこ?」状態だ。
そして、この日になんとなく、
私の特にイカン所
が解明された。

私がボールを投げているところを、夫が後ろからスマホでビデオに撮ってくれたのだ。
それを見ると・・・
・真ん中より右に立ってから歩き出すのだが、投げた時は真ん中にいる(真ん中の印に身体を持って行くのはフラのせい?)
・ボールを身体の真ん中に持って(ソフトボール経験のせい?)、そこから右後ろにテイクバックしている
・4歩で行けてない。右足が最後に出る。(ピッチャーをしていた時、私は右手と右足が出る「そろい踏み投法」だった)
ということが、わかった。
ボールはすべからく、左に寄って行く。そして、左のガターに吸い込まれていく。
これは・・・どうしようもない状態だ。

今日、義弟の通院があったので、その帰りに義弟と二人で、実家近くのボウリング場へ行った。
日曜日に夫に指摘された「イカン所」を頭に入れて、やってみた。
64 → 75
スコアは相変わらずだが、ガターがなくなった。とりあえず、1本か2本は倒れてくれるようには、なった。
なんだか・・・
ものすご~く遠い道のりのような気がする。
恥ずかしくないレベルになるには、あとどれくらい練習すれば、いいのかなぁ。
ため息がつのる。

今週末も夫に付き合ってもらって、練習に行くつもりだ。
しかし・・・
左のお尻が、ものすごい筋肉痛なのだ。(左のお尻だけ)
なんで左のお尻が筋肉痛なのかはわからんが、前に向かって歩くと、かなり痛い。
ちなみに、フラはほとんどが横歩きなので、フラへの影響は出ていない。
次の練習までには、治したいなぁ。

夫は、せせら笑いながら(失礼な!)、
「アベレージが80を超えたら、マイボールを買ってあげる」
などと言っている。
確かに、私は身長が高いので手は大きい。しかし、指が非常に長く、細い。だから、指穴の大きさや距離(親指穴と中指穴の間隔)の合うボールにお目にかかったことがない。確かに、イリイリ選びもかなり難しかった。とにかく、手に合うボールって、どういうものなのか、サッパリわからんのだ。夫曰く、「ハウスボールであんたの手に合うボールはないぞ」だそうだ。
しかし、アベレージが80を超えるなんて、それはいつのことになるんだろう。
・・・永遠に来ないような気もする。

今日、1本、2本と申し訳程度に倒れるピンを苦悶して見ている私の横で、義弟は楽しそうにしていた。
今回のボウリング騒動でわかったことなのだが(本人も知らなかった)、義弟はなかなかボウリングが上手い。
実は、私なんかより、ずっとずっと上手だ。
今日なんか、アベレージが109点だ。
初めてやった土曜日も、アベレージが80点を超えていた。
投げるフォームは、信じられない光景なのだ。
知的障がいがあるので、身体はとても小さくて細い。145センチしか、ない。体重も男性だが50キロを切っている。
それが、11ポンドのボールを両手でがっしりと持って、身体を左右に激しく揺らしながらどたどたどた~っと走る。
で、ライン手前で、ピタッ止まる。 ← なんのための助走か?
で、右手に載せた(一応、穴に指は正しく入れている)ボールを、ゴトッと落とすように投げる。投げるというより、落とす、の方が正確だ。
肘は曲がったままで、身体の中心から頭をかくようにピュッと右手を右耳の横に振る。ボールはゴトン、と落ちる。 
するとボールは、レーン右端に沿って、ものすごい回転をしながら進んでゆく。
ピンの1メートル手前から、ぐわぐわぐわ~っと左に曲がり、1ピンと2ピンの間の、丁度良い所に当たる。
ボールは激しく回転したまま、ピンに当たっていく。
恐ろしいほどのフックボールだ。
で、1フレームで、9点は取っていく。だから100点を超える。
いったい、どうなってるんだろう・・・。
今日は、隣のレーンで投げていた男子高校生のグループが目を丸くして義弟の投球フォームとスコアを見ていたなぁ。彼らより、圧倒的に義弟のスコアの方が高かった。
本当に、いったい、どうなってるんだろう・・・。

彼の投球から何か参考にできるものがあれば、私の勉強になるのだが、あのフォームとレリースの、どこをどのように真似ていいのか、わからん。彼はずっとそのフォームで投げていて、ボールは全部、同じ軌跡をたどってピンに当たる。ハンコを押したように、同じフォーム、同じ進路なのだ。なんというか、実に安定した投球である。
彼と同じように投げたら、あんなにピンが倒れるだろうか。
いや、それは難しすぎる。
う~ん・・・私は今や、完全に、「藪の中状態」だ。

私は相変わらず、ち~っとも上手くはならないが、義弟はボウリングをとても楽しんでいる。
今日もニコニコしながら、小躍りして喜んでいた。
スペアやストライクを次々と決めていく。そのたびに、ハイタッチして、小躍りした。
「この間、兄ちゃん(私の夫のこと)とお姉さん(私のこと)に連れてきてもらった時、こうやって投げるんだなぁ、ってコツがわかったよ」
と言っていた。
コツ・・・私はまだ、それが全然わからん。っていうか、何がわかっていて何がわかっていないのかも、わからん。
私はともかく・・・義弟が楽しければ、何よりだ。
知的障がいがあると、なかなか楽しめる趣味というのは少ない。これを機会に、一緒にちょくちょくボウリング場へ行って、楽しもうと思っている。
そうしているうちに、私も少しは上手くなるかもしれん。絶望的だが。

・・・ものすごい低レベルだが、アベレージが80を超えるように、練習しよう。
そう、ボウリングは私の人生における最大の恥部なのだ。
身体を使うことで、こんなに下手くそなことは、ボウリングくらいなのだ。なんとかせねば。
ものすごい上達を目指してはいないが、とりあえず、恥ずかしくないようにしたい。
ああ・・・遠い道のりだなぁ。






みよし市民講座開始

今日からみよし市市民講座が始まった。
今回はお昼間の時間帯。
以前開催された夜講座を受講された方や、ずっと前に午前クラスを受講してくださった方々も参加してくださった。にぎにぎしく、ほぼ満員でのスタートになった。

市民講座だから、「楽しく1曲を踊れるように」というのが目的になるのだが、そればっかりではない。
たとえ、10回完結の講座であっても、受講された方々には、「何か」を学んでいただけるよう、精一杯教えたいと思っている。
短期間講座でも、「これだけは」の基礎と知識を繰り返しレッスンしていく予定だ。

前回や前々回、そのまたずっと前の講座を受講してくださった方々がまた来てくださるのは嬉しい。かなり、嬉しい。
フラが好きになってくれたのかな~と思ったりする。
そして、この講座を機会に始めようという方は、よく決心されたと思う。年齢を重ねると、なかなか、新しく物事を始めるのが億劫になってしまう。
皆さんの向学心、自己啓発、興味にお応えできるよう、がんばって教えていこう。
そして、講座の最終日にはまた、皆さんで舞台ごっこができるようにしたいなぁ。

posted by プアアカハイ at 22:45愛知 ☔Comment(0)日記

祝ってくれるお花たち

このトシになると、誕生日は大して嬉しくはない。
そう、今日は私の誕生日なのだ。(左上参照)
ちなみに上級クラスのNちゃんのご長男も私と同じ誕生日。
彼は7歳になったのだが、私は50歳一歩手前である。 は~ ←ため息

誕生日だから、というわけではないが、今日はSさんからルピナスの苗をいただいた。
ルピナスは、一度挑戦してみたいと思っていた花なのだが、あまり苗は売られていない。切り花はお花屋さんで見かけるが、ルピナスを育てている、という人は案外少ない。
帰宅してすぐに庭に植えてみた。
こういう花です。
ルピナス2017.jpg

「ああ~ これね~」と、ご存知の方もいらっしゃるだろう。よく、イギリスの映画で、田舎の大邸宅の立派な庭園に植えられている映像を見る。
我が家で根付いてくれるかどうか・・・心配だが、とても楽しみだ。

ルピナスの上に映っている鉢植えは、四季咲きのバラ「ゴールデンボーダー」である。
今、ものすごい量のつぼみを付けている。
咲くと、きっと枝が倒れるだろうなぁ・・・というくらい、ものすごい量のつぼみだ。
その一部。
ゴールデンボーダーつぼみ2017.jpg

房咲きなので、咲くと黄色いボンボンのようになる。満開まであと少し、という感じだ。

一方、ドゥ・ハワイ・カルチャースクールモッコウバラが今、満開だ。
モッコウバラ2017.jpg

アーチ仕立てになっているが、これは前社長の作品である。
毎年、前社長が丹念にお手入れしている。
ドゥ・ハワイ・カルチャースクールにレッスンにいらっしゃる時には、ぜひぜひご覧ください!

春は花が溢れている。
我が家でも、ドゥ・ハワイ・カルチャースクールでも、ご近所のお宅でも、公園でも。
一年で一番、色鮮やかだなぁ。
なんだか、お花に誕生日を祝われているように感じる。
ルピナスが根付いてくれるといいなぁ。
posted by プアアカハイ at 17:22愛知 Comment(0)日記